華麗に演出!エフェクトを適用してみよう!

AfterEffectsを使っていて、エフェクトを使っていないなんて勿体無い!
ということで、今回はAfterEffectsでエフェクトを適用していく方法をご紹介します。

エフェクトとは?

とても広義な意味を持つエフェクトですが、今回はエフェクト&プリセットに搭載されているエフェクトを指します。
エフェクトは上部タブのエフェクト、もしくは初期では右位置のエフェクト&プリセットパネルに格納されています。

エフェクトを適用しよう!

エフェクトを適用する前に、エフェクトを適用するためにはレイヤーが必要です。
素材を用意してもいいですが、今回は平面レイヤーにエフェクトを適用しましょう。

ちなみに描画系のエフェクトは平面レイヤーに適用することが多いです!

エフェクトを適用するには、レイヤーを選択している状態でエフェクトを選択します。
選択する際は、タブでもパネルでもどちらを選んでもOKです。

  • エフェクトを素材にドラッグ&ドロップする
  • レイヤーを選択した状態で、エフェクトをダブルクリックする
  • レイヤーを選択した状態で、エフェクトコントロールパネルにエフェクトをドラッグする

以上の方法で、エフェクトの適用ができます。

ポイント
  • エフェクトはたくさん種類があるので、適用してみて確認しよう!
  • エフェクトは素材以外にも平面レイヤーに適用することがある!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください